2008年05月09日

木を植えること

今日、地球環境のこと人のことを考えて昨年から活動を始めたとってもグローバルな団体『グリーングラスロッツ』の総会でした。
縁あって参加させていただきありがとうございました。

地球に優しくとは人にどれだけ優しくできるかということに等しいと思いました。

友好なくして地球の未来は明るくならない。そう思いました。

タイからゲストで来られた5人の方々のお話を聞きました。

近隣の諸外国と仲良く出来ないで環境改善は行えない。

木を植えることも

ただ植えたらいいという訳ではない。

植えただけでは育たない。ちゃんと森に育つまで世話をして育てなくては。荒れ果てたた大地や干からびた大地には木は育たない。地球のためでなく自分の為に。
「木を植えるということは心に木を植えるということ」そうでなければならない。
オイスカの「子供の森プロジェクト」
木を植えることの意味や大切さを教え伝える。
子供たちが、大切に大切に植林された木々をお世話していることを知りました。

地球環境を知り、温暖化がどれだけ怖いことなのかを学びみんなで大切に大切に森を育てる。
まず学ぶことからはじめる。ただ植林をするだけでは意味がない。


すばらしい!!!!!


壊すのは簡単、作り出すのはどれだけの労力と時間が必要か・・・
だからこそ、少しでも役に立てたらと思います。
地球あってのわたしなのです。母なる大地地球なくしてわたし達は存在することは出来ない。
地球に感謝です。
地球のこと学びましょう。考えて見ましょう。明日は母の日ですね!

Posted by hirolin  at 23:33 │Comments(2)TrackBack(0)エコ

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この記事へのコメント
今朝、ナンジャモンジャの木が雪がうっすら被ったように

咲いてましたよ~

木のおかげですよね(^^)
Posted by 上豊田の侍 at 2008年05月10日 11:00
上豊田の侍様

なんじゃもんじゃ?初めて聞く名前(^^)調べてみよ~♪
ありがとうございます!
Posted by hirolinhirolin at 2008年05月10日 22:25